2011年11月23日水曜日

姉の精飲計画


居間でくつろいでTVを見ていたら、姉が帰って来た。
そして、俺にいきなりこんなことを言ってきたのだ。

「ねえ、ねえ。
ちょっと相談があるんだけど・・・」

「なんだよ?
今、いいとこなんだから、話あるんなら、早くしてよね」

そう言いながら俺はテーブルの上にあった牛乳に手を伸ばした。

「あのね、○○の精子、少し私に分けてくれない?」

「ぶほぉっ!」

俺は飲みかけた牛乳を吹き出してしまった。

「ごほっ、ごほっ。
ね、姉ちゃん?今なんて言ったの?」

「ちょっとぉ!
キッタナイわねぇ、何してんのよ、もう。
何度も言わせないで。
○○の、セ・イ・シ。
精液よ」

「ちょ、ちょちょっと待ってよ。
なんでまた、そんな?
弟に精子求めるなんて!
一体なに考えてんだよ、姉ちゃん?」

「これには深い事情があるの。
ね、お願いだから、協力してよ」

「事情って言われても・・・。
そんな、俺、困るよ」
 
「ね、お願いだから、聞いてくれる?
友達がね、突然チョーお肌キレイになっててさ。
訳を聞いたら、彼氏の精液飲んだり塗ったりしてるってことだったの。
確かに精液が美容に良いっていう噂は聞いたことはあったけど、
まさか、本当にあそこまで効果があるなんて思わなかったし。
それで、私も試してみようと思ったわけ。
だから、お願い。
○○。お姉ちゃんの頼み聞いてよ」

「そんなの、姉ちゃんの彼に頼めばいいじゃんかよ」

「あ。言ってなかったっけ?
私、今フリーなんだ。
2ヶ月前に、前の彼氏とは別れちゃったから、
こんなこと頼めるの、○○ぐらいしか居ないの」

「俺、嫌だよ。
姉ちゃんにそんなことすんの」

「もちろんタダでとは言わないわ。
報酬だって出すから、ね、いいでしょ?」

「えっ、金くれるの?」

「もちろんよ。
若いオトコの子の貴重なエキスを頂戴するんだもの。
お小遣はずむわよ」

「そっ、そっかー。
金くれるんなら、話は別だな。
で、いくらくれんの?」

「そうね、千円でどうかしら?」

「マジっすか?
俺の精液が千円・・・。
やる!
やります、お姉さま!」

「あら?
現金なこと。
それじゃあ、早速だけどお願いしちゃおうかしら」

「うん、分かった。
じゃ俺、部屋で出してくるから、ちょっと待ってて。
ええと、紙コップはどこにあったけっかなぁ」

「ううん。
わざわざ部屋に戻らなくてもいいから、
ここで出しちゃいなさいよ」

「えっ、ここで?
そんなの、やだよ。
姉ちゃんの見てる前でできるわけないじゃん」

「その友達に聞いたんだけどさ、
精子が空気に触れると、急速に酸化しちゃって、
効果がかなり薄れちゃうらしいの。
だから、放出された直後の、新鮮な状態で確保したいってわけ。
ね。だから、ここでしてよ、オナニー。
お姉ちゃんも見ててあげるから」

「むっ、無茶言うなよ!
 無理だってば、そんなの!」

「じゃあ、報酬を上げようかしら。
3千円で、どう?」

「ぇえっ!
一気に3倍っすか?
参ったなぁ、姉ちゃんには。
分かったよ、わかりましたよ。
やります。ここで、姉ちゃんの前でするよ、オナニー」

「良かった!嬉しいわ!
ありがとう、○○・・・」

「さぁてっと。
じゃあ、俺パンツ、脱ぐよ。
いい?」

「うん!」

「へへ。
なんか、緊張するよな。
姉ちゃんの前で、チンコ丸出しにするなんて」

「あら?
小さい頃は、一緒にお風呂に入ったじゃない。
恥ずかしがることなんて、ないわよ」

「そっ、そうか。
じゃあ、それっ!」

「キャッっ!
○○のオチンチン見るの、久し振りぃ。
何だか懐かしいわ」

「そんなにジロジロ見るなよ。
照れるじゃんか」

「ウフフ・・・。
じゃあ、始めていいわよ。
してごらん?お姉ちゃんの前で」

「オナニーするにはオカズが必要なんだけどな。
俺、部屋に戻ってエロ本取ってくるから、ちょっと待っててよ」

「待って。
それなら、ココにあるわよ」

「えっ、どこに?」

「ここよ、ここ。ワ・タ・シ・・・。
お姉ちゃんのこと、オナペットにしていいわよ。
ね、ほら?
少しぐらいだったら、オッパイとか、パンティも見せてあげるから」

「いっ、いいよ、姉ちゃんのなんか!」

「あら、何恥ずかしがってるのよ。
ほら、来て、こっち。
初めてなんでしょう?
女の人のオッパイとか見たりするの?
ちょっとだったら、触ってもいいわよ」

「や、やめろよ、バカ・・・」

俺の抵抗も空しく、
姉は勝手に俺の手を取り、
姉のバストへ運ぶのだった。
初めて触れる、姉の乳房・・・。

「そう・・・。
優しくしてね。
どう、オッパイの感触は?
柔らかいでしょう?
気持ちいいでしょ?」

「う、うん・・・。
柔くて、ぷにぷにしてて、
マシュマロみたいだ」

「うふふ。
じゃあ、今度はこっちも見てみる?
ほら?
見える?」

姉は、スカートをめくると、
足を広げて、自らの股間を突き出してきた。

「うわあ!
姉ちゃん、ほとんど紐パンじゃん?
いっつもこんなの穿いてるの?」

「ウフフっ。
セクシーでしょ?
興奮してきた?」

「う、うんっ!
俺、もう駄目だぁ!
オナニーするよっ!」

「して!
思いっきりしていいのよ!」

猛然とした勢いで息子を擦り上げる俺。

「キャッ。
すっごいィ。
○○のオチンチン、大っきくなってきた!」

「ね、姉ちゃんのせいだよ!
姉ちゃんのオッパイ触って、エロい下着見せられたから、
俺、もう完全に興奮しっちゃったよ!
あぁあ!」

「ほら?
もっと見て!
お姉ちゃんのヤラシイ下着。
こんなに食い込ませちゃうから!」

姉のふしだらな姿を見ながらするオナニーは、
いつもの数倍気持ち良く、
俺の性感ゲージは一瞬で振り切れてしまった。

「あぁあっ!
お、俺。おれ、もうイキそうだよ。
姉ちゃん、イッてもいい??」

「来るの?
射精するのね!
いいわよ!
お口で受け止めてアゲルから、
ココに出すのよ!
れろっ!」

姉が口を広げて、舌を差し出してきた!
俺はその上に亀頭を乗っけて、肉棒を絞り上げる。

姉の口に射精する、という究極の背徳行為に、
俺は、一気に最高地点まで達した!

「イッ、いくぅうーーー!
イクよぉおおッッ〜〜、姉ちゃんんんっ!」

「来て、出して!
いっぱい出してぇ!
○○の精液、お姉ちゃんに、たくさん頂戴ぃーー」

「うぉおおおーーっ!」

どぴゅっ!
どぴゅ、どぴゅどぴゅどぴゅっ!

物凄い勢いで姉の舌に放出される俺のザーメン。
と、その時姉の口が俺のチンコを咥え込んできたのだ!

「パクぅ、くちゅくちゅ。
ごくんっ、ゴクンッ!」

俺の精液を全て吸い取ってしまおうというのか!
凄まじいばかりの、姉のバキュームフェラ!

くはぁあっ!
こりゃ、たまらん!

俺は腰を前後にカクカクさせて、
姉の口腔深く、亀頭を打ち付ける。

「んぐっ、んぐっ!」

俺のイマラチオ攻撃にも、怯むことなく、
姉は精飲を続ける。

尿道に残った全ての残滓を吸い切った様子の姉が、
ようやく俺のチンコを開放してくれた。

姉の猛烈フェラで、クタクタになってしまった我が愚息。
本当に凄かったな、姉ちゃんのフェラチオ・・・。
感慨に耽る俺だった。

姉は、口の端にあふれていたザーメンを手で拭って、
それをずずっと吸い取った後、
ケロっとした表情で俺に言う。

「んはっ。
すっごく濃かったよ、○○の精液!
それに、随分たくさん出たね!
ありがとう、○○。
これで私、美肌に磨きがかかるかしら?
本当に楽しみだわ」

「こんな俺で良かったらさ、
いつでも協力するから、
また相談してくれよな、姉ちゃん?」

「ウフフ。
どうだった?
私のフェラチオ。
結構、評判いいんだから」

「うん!
最高だったよ、姉ちゃんのフェラ。
いっつもしてるオナニーなんか、比べもんになんないよ」

「アリガト。
あっ、そうだ。いっけない!
今、○○の精液、思わず全部飲んじゃったわ。
お肌にも塗るつもりだったのに。
ま、いいか。
今度の機会にしようかしら」

「えへへ。
もし、姉ちゃんさえ良ければ、
俺、直ぐにでも、もう一発出せるけどな」

そう言って、俺は復活勃起して、
臨戦体制となっているチンコを姉の眼前に突き出した。

「わぁ。凄い!
さっき出したばっかりなのに、もうこんなに?
若いって素敵ぃ!
じゃあ、お願いしちゃおうかしら。
今度は、お姉ちゃんのお顔に沢山かけてネ!」

「じゃあ、また姉ちゃんにお願いしてもいいかな?
フェラチオ?」

「勿論よ!
いくわよ?覚悟はいい?
沢山出してくれないと、お小遣減らしちゃうよ」

「分かったよ、姉ちゃん!
俺、頑張る!」

「パクぅ!
チュパぁ!」

「うゎああっ!」




おしまい・・・。

2011年10月6日木曜日

こんな偶然ってあるの?

前の彼氏と別れてから、もう3ヶ月。
その間、もちろんずっとエッチとご無沙汰。

もういい加減、セックスしたいよ~。
大っきなオチンチン、私のアソコにぶち込んで欲しい!

そんな願望も満たされないまま、
私は今日も空しくオナニーしてるの。

極太のバイブが私の秘肉を分け入って、
肉洞の奥へ突き刺さる。
あり得ない快感。
これ!
この感じが、堪らないの!

あまりの気持ちよさに、私は卒倒する。
気づくと、下半身がお漏らしをしたみたいにビショビショになってる。

やだ。
私、潮吹きしちゃったみたい。
オナニーで・・・。

モト彼に、クンニされて一度だけそうなっちゃったことあるけど、
自分でこんなになったのは初めて。
なんだか恥ずかしい・・・。

でも、凄いな、これ。
どうしよう。
一度拭いておかないと。
まだ、オナニーは続行するけど。
えへ。

あれ?
ティッシュが空になってる。
ちぇっ。

どうしようかな。
あっ、そうだ。
弟の部屋から借りてこよう。
あいつ、今頃の時間いつも昼寝してるハズだし。

さっ、そうと決まったら、早くしよ。
さっさとオナニーの続きしたいもん。
私は全裸のままで、弟の部屋へと向かう。

そーっとドアを開けてみる。
その途端、ドキっとした私。
だって、弟ったら、素っ裸のままベッドに仰向けになっているんですもの。

熟睡しているのに間違いは無いみたい・・・。
ま、いいか。
ティッシュだけ借りて、早くお部屋に戻ろっと。

と、次の瞬間、私は信じられない光景をまの当たりにする。
えっ!?
嘘ッ~~?

こいつ、勃起してるじゃん!
何、考えてんのよ!

下半身から、ニョキっと屹立して天を仰いでいる弟の肉棒。
こんな風に勃起した弟のオチンチンなんて、勿論はじめて見る。
小っちゃい頃の面影なんて、全然無い。

しかも、結構な大きさだわ・・・。
今まで私が経験してきた中でも1、2を争うわよ。

思わず私は、ゴクリと唾を飲み込んでしまった。
あのオチンチンが、私のオマ○コに嵌ったら、一体どんな感じかしら?

一瞬、禁断の妄想が脳内を駆け巡る。
ダメよ!
そんなの絶対に駄目!
何、考えてるの?
私ったら。

いくら欲求不満だからって、
何、弟のチンコに興奮してるのよ。
もう、バッカみたい・・・。

早く、ティッシュ借りて、戻らなきゃ。
ここで、こんな弟の勃起チンコ見てたら、どうかなっちゃいそう。
さ、ティッシュ、どこかしら?

目的のモノは、よりによって弟が横たわる向こう側にあった。
もう!
どうして、あんなとこにあるのよ?
弟の体、乗り越えていかなきゃ駄目じゃん。

私は、そーっと弟の体を跨ぐ。
部屋でオナニーしてたまんまの格好で来たから、
スッポンポンのまま。

ベッドがきしんで、弟が起きちゃうんじゃないか、とハラハラする。
そーっと。そーっと、よ。
私は自分に言い聞かせる。

弟の体をまたいだ右足に体重を移そうとした、その時、
私はバランスを崩してしまった。

「きゃぁぁっ!」
思わず声を出してしまった私。

が、次の瞬間、考えられない事態が発生しちゃったの。
足を滑らせた私の下半身は、ちょうど弟の下半身の真ん中に落下し、
濡れ濡れの状態のオマ○コに、弟の硬い肉棒が衝突!
考える間もなく、奥まで挿入されてしまった弟のチンコ!

「えぇっ!いゃぁあっ!」





肉襞をかき分け、ぐいぐいと嵌りこむ、硬い感触。
人工的なバイブでは得られなかった、温もりのあるオチンチン!

熱いわ。
そして硬いの。
これよ!
これなのよ、私が欲しかったのは!

高まりつつ快感はハンパなかった。
「近親相姦」という言葉が、一瞬頭をよぎったが、
弟の肉棒が、私のオマ○コをかき混ぜてくれる感触が、
すぐにそれを消し飛ばしてしまい、
いつしか、私は快楽の底へと沈んでいった。

気づけば、私は弟の腰の上で、バンバン腰を使ってた。
彼氏とのセックスでも、こんなに激しくしたことない。

もう駄目ッ!
弟のオチンチン、最高に気持ちイイよぉおっ!
こんな偶然、ってあるのぉぉ?

2011年7月4日月曜日

姉弟エッチ

ボクには、六歳年上の姉が居ます。
弟のボクから見ても、結構美人だと思います。
ボクが中学生の時、
ふと手にした、姉のパンティで、オナニーをしてしまいました。
それ以来ボクはオナニーの時に、姉のことを思うのが
習慣になってしまいました。

家に誰も居ない時は、こっそり姉の部屋に忍びこんで、
オナニーしました。

姉の部屋で真っ裸になるのは、すごく興奮しました。
そして、姉の下着を着てみたり、
姉がジャズダンスで使っているレオタードも
着て、オナニーするのです。

姉のお布団に入ると、
そこは姉の匂いでイッパイで、
ホントに、うっとりしました。



ある日のこと、いつものように姉の部屋でオナニーしてたら、
何と、いきなり姉が帰ってきたのです。

姉のパンティをチンコに巻き付けて、
しこしこしている現場を、見られてしまったのです!

僕はあわてて、全裸のまま逃げようとしましたが、
姉に止められてしまいます。

「ちょっと、タクヤ!
待ちなさいよ!
一体どういうつもり?

前から、おかしいって思ってたんだから。
箪笥の中の様子が変わってたり、
お布団に、変な臭いが残ってたり。

もしかしたら、タクヤが悪さしてんのかな~、って、
試しに早く帰ってみたら、案の定じゃない!
何もアタシの部屋でそういうことする必要ないでしょ!
この変態ぃっ!」

「ごごご、ごめんなさい・・・」

「謝ったりしても許さないわよ。
どうして、私の部屋でするのよ?」

「姉ちゃんの匂い嗅ぎながらするのが気持ちイイんだ。
それで、つい。
ゴメンナサイ。もうしません」

「自分のしたことが分かってるの?
そんな風に謝って済む問題じゃないわよ。
そうね、罰として、今ここでオナニーしてみなさいよ」

「ええっ!
そんな無茶な」

「アタシの匂いで興奮するんでしょう?
だったら、ほら!
特別、直かに匂い嗅がせてあげるわよ?
ほら、どう?
興奮する?どうなのよ!」

そう言うと姉は、スーツの上着を脱ぐと、
ブラウス姿で僕に接近してきました。
ムンムンと立ち込める女の香り。
ああ、姉ちゃんの匂いだぁ。
即座に反応を示す我が愚息。
すぐに、それに気付く姉。

「あらあら、そんなにしちゃって。
姉に興奮してオチンチン大っきくするなんて、
最低な弟だわ。いいから早く始めなさいよ!」

姉に恫喝され、素直にオナニーを開始する僕。
姉の目の前でするという、
アブノーマルなシチュエーションに、
僕は不思議な快感を覚え、あっという間に、
頂点まで高まっていく。

「やだ。
この子、本当に感じてる。
我慢汁、ドクドク出てきてる。
やらしいわ。

ねえ!
もっといいことさせてあげようか?」

姉は、いきなりタイトスカートをまくり上げ、
パンティを剥き出しにした!

「ここ、直接嗅いでもいいわよ。
好きなんでしょう?
アタシのここの匂いが」

「ほっ、本当にいいの!?」

「いいって言ってるでしょ。
ほら、ぐずぐずしないで」

そう言うと姉は、僕の頭をぐいっと股間へと押し込んだ!

「むはぁー。くんくんくん。
すうーーっ。ふはふはふは…。
ああ!最高だよ!姉ちゃんのアソコの匂い!
夢みたいだあ!」

「ちょ、ちょっと何よ!
そんな犬みたいに。馬鹿ぁ!」

「ふはぁー、くんくん」

「少しだけなら、ショーツめくってもいいわよ。
直かに嗅いだり、見てみたいでしよ?」

「ええっ!マジっすか!」

信じられない姉からの提案。
断る理由なんて何処にもない!

パンティの脇からズイっと指を忍び込ませ、
姉の泌部を露にする。
初めて目の当たりにする姉の局部!
意外とうっすらとした、少女のような恥毛。
そして、僕は驚くべき光景に直面する。
ぬっ、濡れてるッ!
かすかだが、亀裂の部分から、
しっとりと愛液があふれでてきてるのが分かる!
姉ちゃんも興奮してるの?

僕は嬉しくなって、その露がしたたる場所にかぶりつく。
縦の裂け目を上から下へと丹念に舐め回す。
続々と湧きでる、姉のラヴ・ジュース。
飽きることなく、それを飲み干す僕。

それから、ぼくは
攻撃の対象をヴァギナからクリトリスへ変えてみる。
すると、その途端に姉の身体がビクンっと波打つ。

「そこ、駄目ぇエ!
アアン。ばかぁ、
いゃあァアッ!」

姉の身体が前後左右にグラインドするが、
僕は、姉のヒップをガッシリと固定し、
猛然とクンニリングスを続ける。

「イャああっ!
イッチャうぅっ!もう駄目ぇ!」

姉だけ、先にイカれても困るので、
僕も、オナニーを再開する。
姉のあえぎ声につられるように、
ぼくもあっという間に、射精の兆候を覚える

そろそろ出そうだな、どうしよう?
何処に出す?姉ちゃんのカラダにブッカケちゃおうか?
なんて考えてると、姉が恍惚の表情で僕に、こう言うのです。

「お姉ちゃんが飲んでアゲル!
さあ、貸して!タクヤのオチンチン!
ホラッ!パクぅう!
クチュクチュ、チュパぁあ」

いきなり始まった、姉のフェラチオ!
信じられない気持ちよさ!
腰が抜けそうだあ!

ぼくはお返しとばかりに、姉の大切な部分をクンニする!
クンニ!クンニ!クンニ!

姉も負けじと僕のチンコをフェラチオし返してくる
フェラ!フェラ!フェラ!

実の姉と弟で、繰り広げられる、性の饗宴!
そして訪れた最後の瞬間。

「ね、ねねね姉ちゃん!
僕、もう我慢できない!イくよ!」

「アタシもイくぅ!
イッチャウ!イクんだから!
いっしょに、いっしょに、いっしょよおーーー」

「あぁあぁあ、姉ちゃんんん1」


同時に、ピンッとはりつめる二つの身体。
僕の精嚢から、ありったけの精子が、
容赦なく姉の口へと注ぎ込まれる。
嫌がることもなく、それを飲み干す姉!
あまりの気持ちよさに、卒倒して倒れこむ姉弟。

「ふはーーー。
姉ちゃん!最高だったよ!
またしようね!」

「馬鹿!ばか、バカぁ!
弟のクンニに感じちゃうなんて、私、どうかしてるわ。
でも、気持ちよかったの・・・
タクヤの舌使い…」

「だろ!だろだろ?
だからさ、姉ちゃん!
またしようよ」

「私は嫌よ、こんなの」

「そっ、そんなぁ。
姉ちゃんだって気持ち良かったんだろ?
ならイイじゃん?」

「わたしは、もうこんなのはイヤ!
せっかくだから、ちゃんとエッチしよ?」

「えっ、そ、それって。
せ、セックスできるの、姉ちゃんと?」

「タクヤは、私となんかじゃ、嫌?」

「そ、そんなわけないだろう!」

「良かった。
だって、タクヤのオチンチン、とっても立派で、
しゃぶってるだけで、どうかなっちゃいそうだったわ。

もし、アソコに入ったら、なんて考えただけで、
ウズウズしちゃう。
今だって、ほら、もうこんなに…」

姉の下腹部へ目をやると、
襞々がベロリとめくれていて、
そこに何かが挿入されるのを、
今か今かと待ちわびている、
といった趣だ。
そんなのを見せつけられたら、
ぼくだって、もう堪らない。
チンコは急速に復活を果たし、完全勃起。

「わあ、すごぉい!
さっきあんなに、出したのに。
またガッチガチになってる。
ねえ?しよ。
たくや…」

「姉ちゃん!」



こうして、僕達
姉と弟は、結ばれたのです。
めでたし、めでたし

2011年4月5日火曜日

知恵袋に、
「次のような人が、
いきなり朝方フェラチオor騎乗位Sexしてたら、どうする?」
という問いがありました。

真面目に回答を考えてたら、
文字数制限を軽くオーバーしてしまったので、
せっかくだから、こちらに原文を載っけます。

設定は以下の通り

1.母親37歳(真矢みき似)
2.姉22歳(黒木メイサ似)、妹14歳(デビュー当時の上戸彩似)
3.叔母さん37歳(長谷川美紅似←熟成女AV女優)
4.祖母55歳(大地真央似)
5.彼女20歳(倉科カナ似)

4の設定に苦労しました…。

1→4→5は、ストーリー的に繋がってます。

出来れば、全員を一家族として、構成させたかったのですが、
年齢設定が難しかったり、壮大なスケールになるのでそれは辞めました。


慣れない作業でしたが、家族の集合写真も作ってみました(笑)






設定その1.母親37歳(真矢みき似)

3ヶ月前に彼女と別れた俺。
実は、初めての性交渉の時、
俺は一時的勃起不全になってしまった。
昨日の晩まで、あんなにギンギンだったのに…。
何となく気まずくなり、ギクシャクしたまま、彼女とは別れた。
落ち込んでいるところを、母親に気づかれ、
俺はバカ正直に、その原因を説明した。

すると思わぬ展開に!
母親が、俺のインポ改善に一肌脱いでくれるというのだ!
そんな無茶な!

勿論それは断った俺だが、母親が取った行動は正に驚天動地!
朝、寝入っている、俺のチンコを、
問答無用にフェラチオしてきたのだ!

だが、母親の熟練のフェラテクでも、
俺のチンコは微動だにしなかった。

途方にくれる俺に、母親は優しく言ってくれた。

「きっと、いつかきちんと勃起するようになるから。
ママがこうして、毎朝手伝ってあげる…。
だから、ね?
あきらめないで!」


説明その2.姉22歳(黒木メイサ似)、
妹14歳(デビュー当時の上戸彩似)

中学校で男子の性について、話題になった時、
何のことだか、さっぱり分からなかったウブな妹。
クラスのみんなから仲間外れにされるのは嫌だったから、
思い切って姉に相談することにした。
「ねえネエ、お姉ちゃん?
ボッキって何?シャセイってなーに?」
妹のいきなりの問いかけに戸惑う姉。
が、しばらくすると、妙案を思いついたようだ。
「明日の朝、弟の○○の部屋へいらっしゃい。
そこで全部教えてあげるわ」
「え?お兄ちゃんの部屋?」
「そうよ、分かった?
ただし、音とか立てちゃ駄目。
○○のこと、起こさないようにね」
「うん、分かったよ、お姉ちゃん!」

姉妹の間で、そんな取り決めがされていたとも知らず、
安眠していた僕。

朝方、下半身に違和感を覚えて目をこすると、
そこには信じられない光景がッッ!
僕のチンコを、交互にフェラチオしているのは、
間違いなく僕の姉と妹だったのだ!
込み上げてくる射精の波は、到底抑えられるはずもなく、
美姉と美妹の口内や唇、頬に、立て続けに射精してしまった僕。
二人はニッコリとして、僕のザーメンをペロッと舐めた!

設定その3.叔母さん37歳(長谷川美紅似←熟成女AV女優)

僕のママには妹が居るんだ。
つまり僕にとっては叔母さんにあたる人。
普通、血縁関係のある人にそんなこと思っちゃいけないんだろうけど、
叔母さんが、ウチに遊びに来る時はいつもドキドキする。
だって、叔母さん、すっごくセクシーなんだ。
いつも大体ボディラインがくっきり浮き出るワンピースを着てるんだけど、
性欲旺盛な十代の僕には刺激的過ぎる!
叔母のことを、なんどオカズにしてオナニーしたことか。
そんな叔母がこないだウチに泊まったんだ。
もう興奮は絶頂!
何故なら、叔母の使用済みのパンティをGET できるからだ!
皆が寝静まった頃、脱衣場に忍び込み、
遂に叔母のパンティを入手した僕。
居てもたっていられなくなり、
その場でオナニーを開始し、ねっとりとしたザーメンを叔母のパンティに滲ませる。
一仕事を終えて部屋に帰る僕。
が、まさかその一部始終を叔母が見ていただなんて、全く知るよしもなかった。
そして三十代後半の熟れた女体の性感に、火を付けてしまったことを!

甥のイヤラシい自慰姿を、目の当たりして、身体が火照ってしまい、
二度も自分を慰めてしまった叔母。
(あの子、私のショーツの匂い嗅ぎながらオナニーしてた…。
きっと童貞よね。
随分綺麗な色してたし。
よす、決めた!
あの子の筆下ろし、叔母の私がしてあげるわ!)

眠っている僕の下半身が突然、
灼熱の肉洞に嵌まってしまったような感覚に襲われ、
僕は目を覚ます。

あっ!お、叔母さんっ!
驚愕する僕のチンコはしっかりと叔母のオマ○コと繋がっていて、
一心不乱に腰をグラインドさせる叔母、そこに居た!


設定その4.祖母55歳(大地真央似)

(設定1のつづき)

いつまで経ってもインポの治らない俺。
母親もせっせと毎朝息子のベッドに忍び込み、
フェラチオ献身していたのだが、
一向に勃起の兆しすら現れない。

ある朝、母親が俺の部屋に忍び込むところを、
よりによって祖母に見つかってしまった。
俺の部屋で繰り広げられる、あり得ない風景に戸惑う祖母。

祖母といっても、19の時に父親を産んでおり、
その父もまた、当時17歳の母親と結婚し、
すぐに俺を身籠ったということなので、
実はまだ55歳の若さだ。
ファッション関係の仕事をまだ続けていて、
ちょっと見だと充分40代で通るし、結構美人の部類に入ると思う。
俺の友人の中には、母親だと信じて止まないのもたくさん居る。

その祖母が突然、俺の部屋に入って来た!
「アナタたち、一体何やってるの?」

母親がこれこれこういうわけだったと説明する。

事情を飲み込んだ祖母が取った行動が、またビックリだ!

「アタシのやり方をご覧なさい、△△さん。
まさかお嫁さんの貴女にこんなこと教える日が来るとは思わなかったわ!
良く見てるのよ!
私のが編み出した究極フェラを!」

いきなり始まった、なんと祖母のフェラチオ!
が、その吸引力といったら、どうだ!
ダイソン顔負けの激しいバキュームが、俺のチンコを、襲う。

そして、なんと遂には勃起を始めてしまった我が愚息!

「勃ったぁァア!
やったよ、おばあちゃん!」


設定その5.彼女20歳(倉科カナ似)
(設定1,4のつづき)

いよいよ、この日がやってきた!
母親と祖母のお蔭で
無事インポが治った俺。
しかも、もう一度彼女を呼んでくれるセッティングまでしてくれて。

朝も早い時間、彼女がウチに来た。
とにかくいいから、俺の部屋に行きなさいと、
彼女の背を押す母親と祖母。

俺はじっと布団の中で身を潜めている。
期待に、満ちて俺の息子はもうビンビンだ。

母と祖母に指示されたまま、彼女は俺の布団をめくる。
まさか、俺の下半身が剥き出しになっていることも知らず。

布団を剥いだら、いきなり俺のフル勃起チンコとのご対面だ!
一瞬ひるんだ彼女だが、次の瞬間ニッコリと微笑むと、
ゆつくりと俺の竿に手をやり頬ずりした。

「ちゃんと大っきくなってる。
スッゴい!青筋も立ってる!
ねえ?
こないだの続き、しよっか?」

俺は大きく頷いた。
彼女の腰が落ちてきて、俺のチンコが彼女のオマ○コに包まれていく。

童貞喪失の感動にうち震えていると、
部屋の入口に母親と祖母が立って、ピースサインを送ってくれている。
俺は満身の笑みでそれに答える。

ありがとう、ママ!そしておばあちゃん!
二人のお蔭で彼女とひとつになれたよ!
本当にありがとう!

2011年4月4日月曜日

姉の下着でオナニーする弟を、姉が目撃!

夜更けにトイレに行こうとしたら、
脱衣場に何やら人の気配が…。

あれ?
弟の○○だ。
こんなに夜遅くに、何してんだろ?
具合でも悪いのかな?

良く見ると、弟は、うずくまって、
なにか白い布切れに顔を押し付けているようだ。

その物の正体に思い至った時、
私、ホント、ドキッとした。

あっ、あれッッ!
私の下着じゃない!!
一体どういうこと?

気が動転して、立ち尽くす私に気付くことなく、
一心不乱にショーツの匂いを嗅ぎ続ける弟…。

女性の下着に関心を催す変質者が、
世の中に存在することは知ってたけど、
まさか私の弟が、その一人だっただなんて!

しかも、実の姉の下着に興味持っちゃうなんて、
変態にも、ホドがあるわよ!

それに、今日穿いてたあのショーツ、
汗とかの汚れだけじゃなくて、
アソコの染みだって、たくさん付いてたハズ…。

もう止めてよ!
アタシの恥ずかしい匂い、
それ以上嗅がないで!

本当に止めて欲しかったから、
私は、そのおぞましい現場に一歩踏み込もうとした。

と、その時、
弟のある異変に気づいた私は驚愕した!

思わず悲鳴を上げそうになったのを何とか抑えこんだ。
弟は下着の匂いを嗅ぎながら、
右手を股間に押し当てて、何やら擦りあげているようなのだ。

こッ、コイツ…。
お、オナニーしてるんだわ。

マジ、キモいッ!
サイテー!

私の弟がこんな変態だっただなんて!
思わず、泣きそうになった。

と、さっきまでは割りとゆっくりとしたストロークだった、
弟の右手の動きが一段と激しくなって来た。
息も荒々しくなってる。

こいつ、イクんだわ。
やだ!
弟の射精なんか見たくない!

その場を離れようとした私だったけど、
足が動かなかった。
躊躇する間もなく、遂に弟は頂点に達してしまった。

しかも、射精の瞬間、
それまで、さんざん嗅ぎ回した私のショーツを、
今度は、下半身へと移動させたのだ!

えっ?
やっ、止めてよ!
何する気?
まさか、私の下着にザーメン出すつもりなの?

嘘ォッ?
そんなの、絶対にイヤぁアアアっ!

私の心の叫びも空しく、射精を開始してしまう弟。
目をそむけたくなるが、つい覗きこんでしまう。
何せ、弟とは言うものの、
男性のこんなシーンなんて見たことないから。

腰を前後させながら、射出を続ける弟。
一体どれ位出したんだろ?
ショーツに染み込んでいく弟の精液のことを想像していると、
何だか私自身が、弟に犯された気分になって、
思わず、両足を閉じた…。

と、その時、私思わずキュンッってしちゃった。
同時に、アソコから何かトロッとしたのが流れ出た。

えっ?
私、濡れてる?
まさか!
恐る恐る右手を秘部に押し当ててみる。
クチュ。

やっぱり濡れてる!
やだ!
何で私ったら興奮してんのよ!

もう、そこに居るのが嫌になって部屋に戻ることにした。
床についたものの、寝つけそうにない。

私はオナニーすることにした。
こんな形で高まってしまい、
自分で慰めるのも、何だか癪だけど、仕方ないよ。

ショーツの上から、アソコをなぞってみる。
電流が流れたかと思う快感!
何か、いつもと違うわ!

普段は直にクリを弄ったりするんだけど、
今日は敢えて下着を穿いたまま、
上から押さえつけるように、
私の大事な部分を捏ねくりまわす。
愛液がどっと溢れ出るのが自分でも分かる。

どうしよ。
きっとアイツ、明日また私の下着にイタズラするに決まってる。
私のオナニー汁がたっぷり染み込んだショーツの匂いを嗅ぐんだわ。
なんてイヤラシい…。
その光景を想像しただけで、
まるで今、私の股間に弟がうずくまっていて、
自分の大切な場所を直接舐められてる感じがした。

止めて!
弟のクセに私のアソコ、舐めないで!
私たち姉弟なのよ!

そんな背徳的なことを考えているうちに、
私は一気に頂点へと達した!

いく!
もう、イクぅうっ!
○○ぅッッ!
駄目――ッッ!

無意識の内に弟の名前を呼びながら、
私はイった。
あり得ない快感だった。

弟のこと想像して自慰に耽るなんて、
はしたない姉……。

でも気持ち良かった!
癖になりそう…。

○○のバカ!
お前が、あんな所で、
お姉ちゃんの下着でエッチなこと、してたからだぞ。

思いもよらない背徳オナニーに感じすぎた自分が悔しかったから、
無理矢理、弟を責めて自身を納得させようとする。

さ、もう寝よっかな。
あ、このショーツどうしよう?
ビショビショだけど、穿いたままにしとこうかな。

明日も1日中穿いて、私の匂いイッパイ染み込ませちゃお。
きっと、○○、すっごく興奮するに違いないわ。
何だか私まで、興奮してきちゃった…。

ああ!
明日が待ち遠しいッ!
いけない姉ね、私って!

………………………………………

以上、妄想でした。
こんな姉さんが居たら、最高っス!

2010年11月15日月曜日

全裸の姉と脱衣所で遭遇!

急の夕立にあってしまい、体がずぶ濡れになり家にたどり着いた俺。
濡れた服を脱ぎながら、脱衣所に飛び込んだところ、
俺はぶったまげてしまった。

なんと、そこには全裸の姉がいたのだ!






突然、俺が服を脱ぎながら入ってきたのだから、当然姉もビックリしている。
俺はかろうじてトランクス一枚は穿いていたのだが。

「ね、姉ちゃん、ゴメン・・・。
入ってたなんて、知らなかったから」

「う、ううん。
いいの・・・」

何だか気まずくなる、俺たち二人。
しかし俺は、この偶然を、ラッキーと受け止めていた。

俺の姉は、6歳年上なのだが、結構な美人だ。
彼女もできず根暗な俺は、いつしか姉のことを、
性的対象として意識するようになってしまっていた。
まあ、ぶっちゃけ実の姉をオナペットにしていたっていうわけだ。

小っちゃい頃は、お風呂に一緒に入ったこともあるらしいのだが、
それも俺がまだ幼い時のことであり、ほとんど記憶は無い。
今回、一瞬でも見ることができた、姉の裸体を、しっかりと目に焼き付けて、
後でオナニーする時にじっくり思い出すことにしよう。

さてと、このまま姉と一緒に入浴するわけにもいかないので、
とりあえず居間にでも行ってようかな・・・。

姉の裸体を、まぶたに焼付けた俺は、そそくさと脱衣所を出ようとしたのだが、
なんと、姉は俺のことを引き止めたのだ。

「あ、待って。
いきなり入ってきたから思わずビックリしちゃったけど、
そのままにしてたら、風邪ひくわよ。
一緒に、シャワー済ませちゃいましょう?
随分、濡れたんでしょう?
ひどい夕立だったよね。」

「えっ?あ、う、うん・・・」

曖昧な返事をする俺だが、心の中では歓喜の雄たけびを上げていた。

(うっそぉお~~ッ!
姉さんと一緒にお風呂に入れるのぉおッ!)

こっそりオナペットとして崇めている姉のカラダ!
その姉の生まれたままの姿を拝めるばかりでなく、
一緒にお風呂に入れるんだなんて、
まるで夢みたいだ!

こんな状況で、興奮しないわけがない。
案の定、俺の愚息はすぐに反応し、あっという間に勃起してしまった。

や、やべえ。
姉ちゃんに気づかれたらどうしよう・・・。

「何してるの?
早く、シャワー浴びちゃわないと、
体冷えちゃうわよ。」

そう言いながら、俺の手を引く姉。
体が向かい合わせになった瞬間、
俺の下半身の状態が姉にバレバレになってしまった。

「あっ、・・・。」

くぅーーー。
ばれちまったよ・・・。
最悪だぁ。
どうしよう。

すると、姉の手がすぅ~~っと伸び、
なんと、俺の局部の膨らみ部分に触れてきたのだ

「ねえ?
どうして、ココこんな風になってるの?」

目を丸くさせて、トランクスを突き上げる隆起をじっと見つめる姉。

「そ、それは・・・」

なんて答えていいか分からず、口ごもる俺。

躊躇していると、姉は、なんとババッと俺のトランクスをずり下ろしたのだ!

「あっ、ちょ、ちょっと!」

「こんなの穿いてたら、シャワー浴びれないでしょ」

抵抗もむなしく、俺の下半身は、まざまざと姉の目の前にさらけ出されてしまった。
マジマジと俺の童貞チンコの観察を始める姉。

「わぁ、すごい。
昔と随分、違ったカタチになってる・・・。
アサガオみたいに、先っちょが袋みたいになってたはずなのに、
それが、こんなに剥けちゃって・・・。
○○も、もうオトナになったってことかぁ。

それに色だって全然違うわ。
昔はもっと綺麗なピンク色だったのに、なんか黒ずんじゃってる・・・。
ちょっとさ、オナニーのし過ぎなんじゃない?」

俺のチンコをさんざん鑑賞し、好き勝手なことを言う姉。

「姉ちゃん、そんなにジロジロ見ないでよ。
俺、恥ずかしいよ」

「恥ずかしがるコトなんかないじゃない?
私たち、姉弟なんだから。
さ、背中流してあげるから、
早くお風呂場に行こ?」

そして、浴室に入った俺たち。
俺のチンコは依然として、完全に勃起したままだ。
姉の裸をこんなに間近にして、収まるわけないよ。

「さ、こっちに来て」

そんな俺のことを気にもしないで、俺の手を引く姉。
思わず、フル勃起状態のチンコが、姉の腰の辺りにぶつかってしまう。

「うわっ!
何よ、これ?
ガッチンガチンじゃない!」

「ご、ごめんなさい・・・」

「別に謝らなくてもイイけど。
お姉ちゃんのハダカ見てたら、興奮しちゃったの?
おかしな子ね」

「そ、そういうわけじゃ・・・」

「ふぅ~~ん。
でも、そんなだと、邪魔でカラダ洗うことできないよ。
困ったわねぇ」

しばし、腕を組み思案していた姉が、
ポンっと手を打った。
何やら妙案を思いついたらしい。

「それ、ちょっと邪魔だからさ、
まず先に、そっちをスッキリさせちゃおうかしら!」

「ぇえっ?
スッキリって、どうやっ・・・」

俺が姉に聞きかけたところで、いきなり姉は俺の下半身へと頭を寄せてきた。

次の瞬間、俺は腰が抜けそうな位の衝撃に襲われた。
「わわわぁっ!」

「ちゅぱっ、ちゅぱぁああっ!」

「ね、姉さんッ??
な、何するのぉ?」







姉は、俺のチンコを咥えたまま、顔を上げ、ニッコリと微笑んだままだ。

童貞の俺にとって、初めて体験する、女性の舌による性器愛撫。
しかもそれをしているのは、実の姉!

姉のことを性的に意識しはじめてから、
実はオナニーの時に、姉にフェラされるのを妄想しながら、したこともあった。
姉のことをオナペットにするだけでも、罪悪感があるのに、
姉の綺麗な唇で、俺の汚いチンコを咥えてもらうと考えると、
それは、たまらない背徳的があり、最高に気持ちが良かった。

それが、何と!
今、現実に、姉が俺のチンコを、口腔奉仕してくれているのだ!
もう最高だよ!

はじめてフェラチオを体験する俺にとって、姉の口撃は激しすぎた。
姉の唇・舌が縦横無尽に、俺の亀頭や肉棒をかけめぐる。
そして、指では俺のタマタマを揉んでくれている。

精嚢の中では、もう精子が沸騰直前だった。

「ね、ねえちゃん・・・。
お、おれ、俺、もうぅ、イきそう・・・」
姉の頭をゆすって、懇願する俺。

姉は、コックリと頭を下げうなずく。
だが、姉はフェラチオを止めようとしない。

それって、姉ちゃんのオクチで出してイイってこと?
口内射精してもいいの?
姉ちゃん!俺のばっちぃザーメン、姉ちゃんのお口に出していいんだね!

俺は、嬉しくなって、腰をバンバンと前後させ、姉の顔にぶち当てる。
なんだか、フェラチオなんだかイマラチオなんだか分からない状態。
いい加減、もう我慢の限界だあ!

「俺、イク!
姉ちゃん!
イクよぉおおおっ!」

断末魔の叫びとともに、射精を開始する。
怒涛の勢いで、姉の喉奥深く突き刺さる俺のザーメン。

その射精の瞬間、俺のチンコに快感の渦が湧き上がった。

「うはぁっ!」

精液が吹き出る、正にその時に、
姉のバキュームフェラが炸裂したのだ。
射精の脈動に合わせて、吸引が繰り返される。

なんて気持ちいいんだぁあ!

これまで生きてきた中で、最高の射精感だった。
尿道に残る精液を根こそぎ姉に吸い取られ、
ようやく姉のフェラチオは終わった。

「ふぅっ・・・。
随分イッパイ出たわね。
ちょっと苦かったけど、全部飲んじゃった・・・。」

姉は口を開け、舌をペロっと出す。
そこには、もう俺のザーメンは残っていなかった。

フェラチオしてくれた上に、更に全部飲んでくれたんだ・・・。
俺はとても嬉しくなってしまい、姉に抱きついた。

「さあ、これでスッキリしたでしょう?
ほら、今度は体洗ってあげるから、こっちおいで!」

そう、姉は言うのだが、実はそうはいかない事情が俺にはあった。
俺は手を腰に当て、ズンッと姉に眼前に突き出した。
そこには、依然として天を衝いている俺のフル勃起チンコがあった。

「えっ?どうしてよ?
いまさっき、あんなに出したばっかりなのに、
なんで、そんななのよ?」

「姉ちゃんのハダカ見てたら、収まりが付かなくて・・・。」

「もうっ!
仕方ないわねっ!
この中に入っている、エッチの素、
全部吸い出さなきゃ、いけないみたいね!
もう一回いくわよっ!」

そう言って、姉のフェラチオ第2回戦が始まったッッ!!!

Fin.

2010年10月26日火曜日

姉の前で包茎チンポの皮を剥いたらどうなるか?

「ちょっと、姉さん?」

「何、○○。アタシちょっと忙しいんだから・・・。」

「すぐ、終わるからさ。
僕のコレ見てもらいたいんだけど。
なんかね、友達のと比べて、違うみたいなんだ。
僕、変なのかな?」

「ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと、待ってよ!
いきなりチンコ出さないでよ!
バッカじゃない!」

「ご、ごめんなさい・・・。
でも、僕、心配なんだよ、姉さん、見てくれる?
僕、病気じゃない?」

「まったく!
世話の焼ける弟ね!
分かったわ。
早くみせなさいよ。」

「こ、ここがこうなってるんだ・・・。」

「ふぅーん。まだ皮剥けてないんだ・・・。
普段エラソーなことばっか言ってる割に、
まだ全然子供じゃない。おっかしいぃ!」

「何?何なの?
僕、やっぱしおかしいの?」

「最初は誰だって、そういうもんなの!
直きに、剥けるんじゃない?」

「むける?」

「子供のうちは、みんなオチンチンの先はそうなって、皮被っているものなの。
いつまでもそうだったら、手術しなきゃいけないらしいけど。」

「ぇええっ!手術ぅ?」

「だから、それは剥けなかったらの話。
でも、○○ももう中学生なんだから、剥けるんじゃない?
後で、試してみたら?」

「試すって・・・。
僕、わかんない。
姉さん、ちょっと手伝ってくれないかな?」

「なんで、私がそんなこと手伝わなきゃいけないのよ?
ふざけないでよね!
それに、○○、なんだか、さっきから、クッサイのよねぇ~。
きちんと洗ってる?オチンチン。
きっと、皮の中とか、恥垢びっしりなんじゃない?」

「姉さん!
僕、どうしていいんだか、わかんない。」

「仕方無いわね。
ちょっとだけ、手伝ってあげるわ。
ほらっ、貸しなさいよ、それ。
ほらっ!」


「あっ、あぅううっ!」

「変な声出さないでよ。
ほら、こうしてゆっくり剥いていくわよ。」

「ね、姉さん!僕、怖い!」

「そんな弱気なことじゃ、立派な大人になれないわよ!
ほらっ!
いくわよ!」

「うわあぁっ!」

「やったわ!
剥けたわよ!
○○、これで大丈夫よ。」

「うんっ!ありがとう姉さん!」

「そこ、きれいに洗っときなさい。」

「それとさ、姉さん?
もうひとつ聞いていい?」

「何よ、私、本当にもう出かけなきゃいけないんだから、
さっさとしてよね。」

「オナニーって何なの?」

「ッッッ!」

「友達はみんなやってるらしいんだ。
すっごくイイことみたいなんだけど、
僕が聞いても、みんなニヤニヤして教えてくれないんだ。
お前のお姉ちゃんに教えてもらったらどうだ?
なんて言う奴もいたんだけど、姉さんだったら分かるってコト?」

「ホンット、呆れちゃうわね!
オチンチンの皮剥きの次は、何言い出すのよ!
そんなの、勝手に自分でどうにかしなさい!
私、もういくから。」

「お願いだよ!
姉さん、オナニーって何なの?
教えてくれないと、僕また明日学校でいじめられちゃう・・・。」

「何よ、○○イジメにあってるの?」

「・・・・。」

「しっかた無いわねぇ!
ほら!それじゃあ、私が教えてあげるから、そこに立って!
さあ、早くっ!」

「う、うん。分かった!
ありがとう姉さん。
あ、それともうオズボンは穿いてもいい?」

「何言ってるの?
それじゃあ、できないでしょう?オナニー。
本当にあなた、何もしらないのね。
オナニーってのはね、ここをこうするのよ!
シコシコシコッ!」

「うわわわぁっ!
な、何するの?姉さんッ!」

「だから、これが、オ、ナ、ニ、--ッ!
私だって、男の子の仕方なんて、詳しく知らないけど、
こうやってするんでしょう?」

「こ、これが、オナニー・・・。
で、でもこれって、どこが気持ちいいのか良く分からない・・・。」

「そのうち、分かるわよっ!
ほらっ!シコシコシコシコッ!」

「あぅうっ!
姉さん、僕、オチンチンがなんだか変になってきた。
何?どうして?」

「うわっ!すっごく大っきくなってきた!
○○ッ!興奮してるのね!
それじゃあ、もう少しだわ!
シコシコシコシコシコッ!」

「あぅうぅぅ・・・。
ね、姉さん。僕、なんだか、変なんだ。
腰の辺りがムズムズしてきて、
それに、なんだかオチンチンがそわそわする感じ。
何なの、姉さん、コレ?」

「さあっ!そろそろね!
容赦しないから!
シコシコシコシコシコッ!」

「あっ、あ、うわぁっ!
ぼ、僕ッ!おしっこ出ちゃいそうっ!」

「いいのよっ!我慢しないで!
出しちゃって、いいのよ!」

「うわああああああ!
どぴゅっっ!どぴゅぅぅぅぅッッ!」

「キャアッ」