2010年10月23日土曜日

媚姉・バイブオナニー

今日は部活が思ったより早く終わっちゃったな・・・。
よし!さっさと家に帰って、オナニーでもするかな。

あ、そうだ。
家には誰も居ないだろうから、久し振りに姉ちゃんの下着を拝借してオカズにしようっと。
俺、姉ちゃんのパンティの匂い嗅ぐと、なんだか興奮するんだよな。

ガチャ・・・。

あれ?鍵がかかってない。
ちっ、誰か帰ってるのかよ。
これじゃー、姉ちゃんの部屋に忍び込むわけにはいかないな。

と、その時、居間の方から聞こえてきた嬌声。

「ァアンンッッ!
いいぃぃっ!
オマ○コがいいのぉおお!」

えっ?
こ、これって、姉ちゃんの声?
ま、まさか・・・。

俺は恐る恐る、居間のドアを少し開けてみる。

うわ。
すっげぇ!
姉ちゃん、AV見ながらオマ○コにバイブ突っ込んで、
オナニーしてる!
なんて、ヤラシイんだっ!



























「欲しいのぉ!
オチンチンがぁ!
頂戴よぉ、○○のチンコぉおおっ!」

ええっっ??
どういうこと?

姉ちゃんが俺の名前呼んでるよ・・・。
俺のチンコ欲しいだって?
姉ちゃん、俺のこと思いながら、オナニーしてたのかよ!

俺は、姉の期待に応えてやろうと、学生服のズボンを脱いだ。
トランクスを突き上げている我が愚息。
その先が、しっとりと濡れている。

俺はトランクスも取り去り、居間のドアを開けた!
姉はオナニーに夢中になったまま、俺の存在に気づいていない。
硬直したチンコを露わにしつつ、姉の目の前に躍り出る。

「姉ちゃんっ!
ほらっ、姉ちゃんの欲しがってる、弟のチンコだよっ!」

「エェッッ?
きゃあぁぁあっ!
な、何ぃ?いやあぁあああっ!」

「何言ってんだよ、今、姉ちゃんオナニーしてたんだろ?
俺の名前呼びながら。
そんなに、俺のチンコ欲しかったの?
だったら、ほら、こんなんで良かったら、いくらでもいいいぜ」

ズンッと腰を、姉の眼前に突き出す。

「えっ、わ、私、そんなつもりじゃ・・・」

姉はそう言いつつも、目がトロンとなって、俺のチンコを見つめている。
俺は、さらに一歩踏み出し、亀頭の先を姉の唇に触れそうな位置に差し出してみる。

「ほら、いいんだよ、姉ちゃん。
思いっきり、頬張ってもいいんだぜ」

「・・・。
いいの?
私、もう我慢できないッ!」

次の瞬間、俺のペニスは姉の口の中に吸い込まれてしまった。

「うはああっ!」

とてつもない快感ッ!
姉ちゃん、こんなにフェラチオ上手だったなんて!

あまりにも巧みな姉のフェラに、俺はあっという間に頂点まで追い込まれてしまう。

「ね、姉ちゃん、
お、俺、もうイキそう・・・」

俺の悲痛な訴えに、姉は猛然フェラをいったん休止する。

「えっ、もうなの?
んもうっ!
ちょっと早すぎ!
今度は、アタシのこと気持ち良くさせてよね!」

と俺の体にのしかかると、姉は俺の顔を跨いできた!
目の前に、突き出された、実姉の生マ○コ!
しかも、ぐっちょりと湿っていて、花びらがめくりあがっている!
問答無用に、俺の口に自らの股間を押し付けてくる姉!

「舐めて!
マン○舐めてぇええッ!」

姉に言われるまでもなく、姉の秘唇に舌を伸ばす俺。
ぴちゃぁ。

「ひゃんんっ!」

姉の腰が引けるが、容赦なく舌攻撃を続行する。
裂け目の上の方にある粒状の突起を発見し、そちらへ照準を移してみる。
舌先でねぶり回して見ると、姉の反応が激化する。

「アァンンンッ!
そこっ!そこぉおお!
もっと、もっとよ!」

俺の舌で快感に打ち震える姉。
俺も一緒に、気持ち良くなりたい!

その思いが姉に伝わったのか、姉のフェラチオが再開された。
居間で繰り広げられる、姉弟のシックスナイン!

姉ちゃんのフェラ、姉ちゃんのオマ○コ、最高だぁあ!
またしても襲い掛かる射精の兆候。
が、姉はフェラを中断してしまった。

「え、ね、姉ちゃん?
おれ、もう少しでイキそうだったのに・・・」

不満を姉に告げるが、姉はニッコリ笑ってこう言った。

「もっと、気持ちイイことしちゃおうか?
ココに挿れて、○○のオチンチンッ!」

「ね、姉ちゃんッッ!
姉ちゃんとセックスできるの?」

「うん、いいよ。
でも、中で出しちゃダメだよ。
赤ちゃんできちゃうから。
いい?○○」

「うん、分かったよ、姉ちゃん!」
「じゃ、いくよ」

にゅるぅっと姉のオマン○に押し入る俺の肉棒。

「うひゃぁあ!
姉ちゃんのオ○ンコ、あったかい!
中のひだひだが、スッゴク気持ちぃいいッ!」

「○○のもイイぃいッ!硬さも大きさも、私にぴったりぃ!」

押し寄せる快感に、俺の射精中枢はぶっこわれてしまった。
姉との約束を守れず、膣内で放出される俺のザーメン。

「姉ちゃんっ!
最高に気持ち、イイイっっ!
お、俺イクぅううっ」

「イヤぁあっ!」

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